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■ローストビーフに使用する部位について

 

いざローストビーフを作ろうと思っても、数多くある牛肉の部位の中から、どの部位を使えば良いのかわかりませんよね。全部で10種類以上ある牛肉の部位の中でも、ローストビーフに向いているお肉は限られています。そこで今回は、「ローストビーフに使うのに最適なお肉」のご紹介をしたいとおもいます。ぜひ参考にしてください。

 

ローストビーフに最適なお肉は、基本的にリブロース、サーロイン、ヒレ、うちもも、ランプの5部位です。

 

まず、牛の背中にあたる部分のお肉「リブロース」。リブロースは非常に肉質が優れている上に霜降りが入りやすいため、牛肉のなかでもトップクラスの高級肉として扱われています。ローストビーフだけでなく、ステーキやすきやきといった代表的なお肉料理にもよく使われます。

 

次に、リブロースからお尻の部分に続く部位「サーロイン」。サーロインは、リブロースと並ぶ最高級のお肉とされています。適度に霜降りが入っていることから、特有の風味を味わうことができます。サーロインステーキやしゃぶしゃぶにもよく使われます。

 

次に、サーロインの内側にある筋肉「ヒレ」。ヒレは基本的にほとんど動かすことのない部分の筋肉ですが、非常にきめが細かく柔らかいことが大きな特徴です。また、一頭から取れる量が極めて少ないことから、こちらも高級肉として扱われています。グリル料理やステーキ等にも最適です。

 

続いて、牛肉の中でも最もポピュラーな部位「うちもも」。うちももは癖がほとんどないことから、幅広いお肉料理に使われる部位です。ステーキ、すき焼きはもちろん、しゃぶしゃぶや網焼き、たたきなんかにしても美味しいです。角切りにすればシチューやカレー等の煮込み料理にも使うことができます。

 

最後に、サーロインに続くお尻の部分にあたる部位「ランプ」。ランプは、あまり霜降りが入らない部位ですが、赤身はとてもやわらかく、お肉のキメは非常に細かいため上質な部位とされています。そんな特徴を活かしたランプステーキ等といった料理もあります。

 

 

 

 

「牛肉って何となくカロリーが高そう・・」と思われる方が多いかと思いますが、実は調理方法によってカロリーは最小限に抑えることができるんです。その中で代表的な調理方法が、ローストビーフです。

 

では、ローストビーフのカロリーってだいたいどれぐらいなのでしょうか?ズバリ、100gあたり200キロカロリー弱とされています。と言われてもピンとこないかもしれませんが、フライドチキンの場合は100gあたり300キロカロリー程、ピザひと切れ(200g)500キロカロリー程とされているので、それらと比較するといかに低カロリーであるかということがわかるかと思います。一般的にカロリーが高いと思われているローストビーフは、実はこのようにとてもカロリーが低いんですね。

 

こういったことから、最近ではローストビーフを炭水化物抜きダイエットに活用しているといった方も多いです。というのも、ローストビーフは低カロリーなだけでなく、タンパク質が高いことからお腹持ちも良く、非常にダイエットに向いているんです。
さらに、ローストビーフには亜鉛、ビタミンB、鉄、リン等といった栄養素がたくさん含まれています。亜鉛は、新陳代謝と抗酸化作用を高め、ビタミンBは体にエネルギーをもたらします。鉄は二酸化炭素の排出を活性化させて細胞に酸素を届けるため貧血予防の効果があり、リンには免疫力の低下を抑える働きがあります。

 

ダイエットを含むあらゆる美容健康効果が期待できるローストビーフ。カロリーが気になってなかなかお肉を食べることができないといった方や、これからダイエットを始めるという方は、ぜひローストビーフを活用してみてはいかがでしょうか。
また、最小限にカロリーを抑えたいという方は、どうしてもカロリーが高くなるソースやタレを使用せずに、わさび醤油やポン酢でヘルシーに仕上げることをおすすめします。ちなみに、ローストビーフといっしょにお酒を飲む場合は、カロリーの低い赤ワインがおすすめです。

 

 

■ローストビーフソース

 

ローストビーフをより美味しく食べる上で欠かすことができないのが、ソースです。ローストビーフは、かけるソースやタレによっていろんな味を引き出すことができる料理です。そこで今回は、ローストビーフにぴったりな人気ソースレシピをいくつか紹介したいとおもいます。材料さえあればとても簡単で手軽にできるものばかりなので、ぜひ試してみてください。

 

まず紹介するのは、「赤ワインベースのサンショウ風味ソース」です。小さい鍋を用意したら、赤ワイン200ml、サンショウ小さじ2、バルサミコ酢大さじ2を入れてとろみが出るまでしっかり煮詰めます。かさが半分くらいになってきたら、醤油大さじ4、砂糖大さじ3~4を加えてよく混ぜます。
混ざったら火を止めて、最後にごま油小さじ4を加えて軽く混ぜて冷ましたら、赤ワインベースのサンショウ風味ソースの完成です。
甘味を強めたいという場合は、砂糖のかわりにはちみつを使うとより美味しくなります。また、残ったソースは冷凍保存も可能です。ローストビーフだけでなくステーキとも合います。酸味がなく、香りもとても豊かで美味しいですよ。

 

続いて紹介するのは、「アボカドとセロリのグリーンソース」です。ローストビーフのソースとしては一風変わったソースですが、これが驚くほどローストビーフと相性がマッチしていて美味しいんです。騙されたと思ってぜひ試してみて欲しいレシピです。

 

まず、セロリ1/3本と黄パプリカ1/4個を斜めに薄切りにします。黄パプリカは軽く湯通ししてから水をきってください。次にお皿にローストビーフとセロリ、パプリカを盛りつけたら、上から「チーズ味アボカドソース」をかけます。最後にお好みでブラックペッパーを少々かければアボカドとセロリのグリーンソースの完成です。ほとんどチーズ味のアボカドソースに頼ったレシピですが、このアボカド独特の味とローストビーフの旨みがとても合います。食べ方としては、ローストビーフでセロリやパプリカを巻いてからアボカドソースをつけて召し上がってください。

 

 

今回は、「ローストビーフの簡単な作り方」についてご紹介致します。イベント事や特別な日なんかにローストビーフを振る舞いたいけど、自宅で作ったことがないから作り方がわからないといった方、ぜひ試してください。

 

まず、牛肉モモブロックを500g用意します。そのブロック肉全体に、ブラックペッパーと塩をそれぞれ小匙半分程すり込ませます。とくに紐で縛ったりする必要はありません。次に、フライパンを十分に熱してサラダ油をひいてカットした玉ねぎ4分の1分を炒めます。あめ色に変わったらひとまずお皿に移し、今度は薄切りにしたしょうが1カケ分といっしょにお肉をフライパンで焼いていきます。表面にやや焦げ目がつく程度に中火でじっくり焼いていきましょう。

 

ほどよく焦げ目がついてきたらお酒を半カップ分、醤油1カップ半分、みりん半カップ分、先ほど炒めた玉ねぎを加えて沸騰させます。沸騰してきたら弱めの中火に火力を落とし、そのままの状態で5分ほど煮ます。このとき、お肉全体にまんべんなく味がしみ込むようにお肉の向きを変えながら煮ます。時間が経ったら、火を消してそのままお肉が冷めるまで放置します。冷めたら、ローストビーフの完成です。

 

出来上がったローストビーフをフライパンから取り出し、スライスしていきます。切れ味の良い包丁を使って3~4mm程度になるように極力薄くスライスしましょう(より薄くスライスすることが美味しくなる一番のポイントです)。スライスのコツとしては、包丁を上下に動かすのではなく、前後に動かしながらのこぎりを使うようなイメージで包丁を入れると、上手くスライスすることができます。薄くスライスできたら、お皿に盛り付けて、最後に煮汁をソースとしてローストビーフにかけましょう。

 

今回のポイントは、お肉全体に味を染み込ませることです。もう一点、塩とブラックペッパーの量はお好みで調整してみてください。多めにすることでピリッと美味しくなります。

 

 

今回は、ローストビーフを自宅で作る際に気をつけたいポイントについてお話します。過去にオーブンでローストビーフを作ったことがある方、またこれから作ろうとしている方はぜひ参考にしてください。

 

ローストビーフを美味しく仕上げる上で最も大切なポイントは、オーブンで焼いたあとしっかりお肉を休ませて、余熱で中心部を温めるということです。オーブンの中ではお肉は外から熱を受け続けます。なので、中心部に比べて外側が圧倒的に高温になっている状態です。熱は、全体にまんべんなく行き届くものなので、オーブンからお肉を取り出したあとも、表面に残った熱が中心部へ加熱を促します。ということは、オーブンで加熱する際、それを予め見越して加熱する必要があるということです。

 

これを想定せずに中心部まで火を通してしまうと、取り出したあとの余熱による加熱が相まって必要以上に中心部に火が通ってしまいます。これではローストビーフの醍醐味であるミディアムレア風の焼き加減が台無しになってしまうので、くれぐれも余熱があるということを想定してほどよく焼くようにしましょう。
そんな焼き加減の目安としてわかりやすいのが、金串を刺すという方法です。金串を中心部まで刺し、串の先端がやや温かくなっていれば程よいミディアムレア状態であると思って問題ありません。ですので、金串が温まっていればオーブンからお肉を取り出し、あとは余熱で仕上げます。

 

万が一加熱しすぎてしまったと思ったら、すぐにお肉を取り出し、冷蔵庫に4~5分程ほど入れて余熱を断ち切ることをおすすめします。またその逆に、気持ち火が通っていないかな?と感じる場合はアルミホイルで包んで余熱による加熱を促しましょう。

 

最後に、お肉を取り出したあとすぐに包丁を入れるという方がいますが、これはNGです。肉汁が全て流れ出してしまうので、くれぐれも加熱後は十分にお肉を休ませるようにしましょう。余熱が取れたら、肉汁がお肉全体に分散するのでカットしましょう。
以上が、ローストビーフを美味しく仕上げるために押さえておきたいポイントです。

 

 

■ローストビーフフライパン調理法

 

今回は、ローストビーフをフライパンで作る方法を紹介します。フライパンさえあれば、自宅で簡単に柔らかくて美味しいローストビーフを作ることができるので、一度ぜひ試してみてください。

 

まずはじめに、用意した牛肉のブロックにフォークを使って穴を開けます。まばらに数箇所程度刺せばOKです。このとき筋がある場合は、予め包丁を入れておきましょう。

 

次に、塩小さじ1/2程度、ブラックペッパー小さじ1/2程度を全体的にすり込みます。満遍なくしっかり刷り込みましょう。次に、すりおろしたにんにく1かけ分、またはにんにくチューブ2cm程度を同じく全体的にすり込みます。塩、ブラックペッパー、にんにくを入念にすり込んだら、ラップをしてそのままの状態で30分ほど置いておきます。

 

さて、時間が経ったらいざフライパンを用意し、十分に熱してサラダ油を敷き、牛肉を焼いていきましょう。両面にこんがり焦げ目がつくまで強火でじっくり焼きます。片面2~3分焼くことで十分焦げ目がつくかと思います。ほどよく表面が焼けたら火を消してお肉を取り出し、そのままアルミホイルに包んで30分寝かしながら冷まします。冷めたらアルミホイルからお肉を取り出して、薄くスライスしたらローストビーフの完成です。
あとは季節にあった野菜なんかを付け合せにしたり、わさび醤油やオニオンソース等でさっぱり食べてみてください。

 

もちろん国産の牛肉の方が柔らかいので越したことはありませんが、少しかたそうな輸入肉を使っても、3~4mm程にスライスすることでさほどかたさは気にならなくなります。お肉選びのポイントとしては、筋や脂肪分が少なめで、赤身で2cmほどのものがヘルシー且つ美味しいです。市販のお肉でも十分に柔らかくて美味しいローストビーフに仕上げることができるので、ぜひ自宅でフライパンを使って作ってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

■お手軽なローストビーフの作り方

 

今回は、ローストビーフを自宅で簡単に作る方法を紹介します。フライパン、オーブントースターを使わずに、電子レンジだけで作る方法なのでとても簡単です。ぜひ参考にしてください。

 

まず牛肉のヒレかモモのブロックを200~300g用意したら、下ごしらえににんにくのすりおろし1/2かけ分と、塩小さじ1/2、塩小さじ1/2少々を全体的にまんべんなくすり込みます。香りをつけるためにローリエの葉も1~2枚貼り付けておきましょう。十分にすり込んだら、耐熱容器を用意し、酒大さじ4、醤油大さじ2、みりん大さじ1といっしょに牛肉ブロックを入れます。その上から落し蓋の代わりにクッキングペーパーをかぶせて、ラップをかけます。

 

ここまで準備が出来たら、後は電子レンジで加熱するだけです。レンジは500Wに設定し、まずはじめに3分だけ加熱します。3分経ったら一度容器を取り出してラップを取り、お肉の向きを裏返します。その状態で再度ラップをしさらに3分加熱します。合計6分間加熱したらOKです(かなり分厚いお肉だと、4分×2の8分程必要な場合もあります)。

 

加熱し終えたら、そのままの状態で冷まします。冷ましている間に、お肉を裏返して全体的にタレに浸るようにして十分に味を染み込ませましょう。お肉が冷めたら薄くスライスしていきます。冷めていない状態でスライスしてしまうと、肉汁がすべて外に逃げてしまうので、くれぐれも完全に冷め切ってからスライスするようにしましょう。スライスする際は、できるだけ1枚1枚が薄くなるように包丁を入れていきます。

 

イメージとしては、2~4mm程度のペラペラな状態です。綺麗にスライスできたら、ローストビーフの完成です。オーブンやフライパンで焼かずにローストビーフを作ることができましたね。とても簡単なので、自宅でローストビーフを作ってみたいとという方はぜひ試してみてください。

最後に、お肉を加熱したあとに荒熱が取れてから冷蔵庫で冷やすと、より包丁が入りやすくなります。

 

 

 

 

■ローストビーフ炊飯器レシピ

 

ローストビーフというと、「なんだか作るのが難しそう・・」といったイメージを持たれている方が多いかもしれませんが、実はそんなことはありません。炊飯器ひとつあれば、極上のローストビーフを作ることができます。そこで今回は、炊飯器でローストビーフを作る手順についてご説明します。ぜひ参考にしてください。

 

まずはじめに牛モモブロックを用意したら、お肉全体に塩こしょうをすり込んでラップでくるみ冷蔵庫で20~30分ほど置きます。時間が経ったら、お肉の表面の水滴をキッチンペーパーで取り、フライパンで焼いていきます。表面全体的に、程よい焦げ色がつくまで強火で焼きます。また、ここで出た肉汁は後にソースとして使用するのでそのままにしておきます。まんべんなく焦げ色が付いたら、ジップ袋にお肉を入れて空気をしっかり抜いて密封状態にします。

 

さて、密封状態に出来たら、炊飯器の釜に冷水200ccと沸騰したお湯1Lといっしょにお肉を袋ごといれます。理想的なお湯の温度は70℃前後ですが、冷水200ccと沸騰したお湯1Lでおよそそのぐらいの温度になるのでOKです。またこの時、ジップ袋に入ったお肉が完全にお湯に浸るように入れてください。そして、「保温ボタン」を押して30分間待ちましょう。くれぐれも、炊飯ボタンではなく保温ボタンを押すようにしてくださいね。

 

時間が経過したらジップ袋を取り出し、お肉に火が通っているかチェックします。お肉から出てくる肉汁が茶色くなっていれば、中まで火が通っている証拠です。あとは、お肉を冷やしてスライスすればローストビーフの完成です。
ちなみに、フライパンに残った肉汁に、赤ワイン50cc、しょうゆ大さじ1、蜂蜜大さじ1、酢小さじ1、塩少々を加えて混ぜながら煮立てればソースができます。ローストビーフにかけて野菜等を盛り付ければローストビーフ料理の完成です。
このように、炊飯器でとても簡単にローストビーフを作ることができるので、これまで自宅で作ったことがないという方も、ぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

 

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