高級ハンバーグ通販のたわら屋
高級ハンバーグ通販はじめました

お客様の声

たわら屋店長ブログ

メールマガジン登録

よくある質問

企業・法人様向け

未来が変わる。日本が変える。

ホーム > 支配人ブログ

支配人ブログ

 

 

皆さん、フライパンでローストビーフを作ることができるってご存知ですか?実は、オーブントースターを使用せずに柔らかくて美味しいローストビーフを簡単に作ることができます。そこで今回は、ローストビーフをフライパンで作る方法についてご紹介したいとおもいます。友人や家族の特別な日やおもてなしにローストビーフを自宅で作りたいという方はぜひ参考にしてください。

 

まず調理する前に、牛肉ブロックは常温に戻す必要があるので、冷蔵庫で保存している場合は予め取り出してしばらく置いておきましょう。常温に戻ったら、塩、ブラックペッパー、にんにく、しょうがの下見調味料をお肉全体にすり込みます。このとき、全体にまんべんなくしっかり手ですり込んでください。

 

お肉に下見調味料をすり込んだら、20分程そのままの状態で置いておきなじませます。時間が経過したら、フライパンを取り出しサラダ油を大さじ1を入れて熱します。そこにお肉を入れて表面に焦げ目がつくよう焼いていきます。一部に集中して熱が通らないように、お肉を転がしながらまんべんなく焼きましょう。中まで火が通らないように、強火で短時間で焦げ目を付けるのがポイントです。

 

全面に焼き色がついたら、フライパンにしょうゆ100ml、酒100ml、ウスターソース大さじ3を加えて最後に弱火で5分程焼きます。しっかり焼けたら、火を止めてそのままの状態でお肉を冷まします。そのあいだに、ソースを作りましょう。ソースは、粒マスタード小さじ1、酒大さじ2、しょうゆ大さじ2、砂糖大さじ1、酢大さじ1、お肉を焼いたときに出た肉汁とたれを大さじ1?2を混ぜ合わせてひと煮立ちさせたら完成です。
お肉が完全に冷めたら、薄くスライスしてお皿に盛り付け、ソースをかければローストビーフの完成です。

今回のレシピのポイントとしては、フライパンでお肉に焦げ目をつける際にフライパンにお肉を押し当てるようにして焼くと程よい焼き加減になります。とても簡単なのでぜひフライパンでローストビーフを作ってみてください。

 

 

 

たわら屋では数多くの種類のローストビーフを扱っており、実際にお喜びの声も多数頂いています。
自分用に購入される方ももちろんいらっしゃいますが、内祝いのためのお品として選ばれるケースが大半を占めています。
具体的に言いますと、個人注文の約8割は内祝いのためのご注文です。
内祝い用のお品というのは、やはり受け取られる方に満足していただかなくてはいけません。
たわら屋のローストビーフは、相手の方に満足していただける自信があります。

 

ローストビーフと言いましても、実に様々な部位の商品があります。
ミスジやザブトンなどの希少部位を惜しげもなく使用したものや、極上のサーロインを使用したものも人気があります。
部位だけではなく、牛の種類にもこだわっており、特撰黒毛和牛や近江牛や神戸牛などのローストビーフまで取り揃えており、内祝いを受け取られる相手の好みに合わせた選択も可能でしょう。
自慢の牛肉を最高の調理方法で仕上げた至高のローストビーフ。
存在感もあり高級感を感じさせる見た目となっており、目でも楽しめる逸品です。

 

メッセージカードもご用意していますし、のしをお付けすることももちろん可能です。
また、ローストビーフを思う存分堪能することができるソースも付属していて、受け取られた方は届いた後すぐに食すことができ、至福のひと時を迎えられることでしょう。

 

「内祝いの商品を探しているけど、何にしたらいいのかわからなくて困っている」という方には、たわら屋のローストビーフがおすすめですよ。
味に関しては文句なしですし、素材にも自信があります。
そしてご贈答の際に相手に感謝を伝えることができる「8つの特徴」というものも、当店でご用意しています。
このサービスをご利用されますと、受け取られる立場の方が心から感動されること間違いありません。

 

このように、たわら屋のローストビーフは、ご家庭で食していただく以外にも、内祝いなどのギフト用としても適しています。

 

今回も、ローストビーフの簡単な作り方についてのご紹介ですが、今回は圧力鍋を使ってローストビーフを作る方法を紹介します。圧力鍋ひとつあれば、フライパンもオーブンも使わずに柔らかくて美味しいローストビーフを作ることができます。自宅に圧力鍋があるという方は、ぜひ参考にしてください。

 

まず下準備からです。牛もものかたまり肉を常温の状態に戻したら、手で塩こしょうをすり込み、タコ糸で全体を縛り形を整えましょう。
次に、圧力鍋にバターを熱してお肉を焼いていきます。表面に軽く焦げ目がつくように強火で素早く焼きましょう。

 

十分に焼き色が付いたらお肉を取り出します。そして、そのままの状態でオリーブオイルを敷き、みじん切りにしたにんにくと玉ねぎを炒めます。にんにく、玉ねぎの順番にしんなりするまで炒めたら、水100mlと赤ワイン50mlを加えてひと煮立ちさせます。

 

さて、ここでお肉を再び鍋へ入れます。そして、高圧で4分間加圧し、15分間蒸らし時間をとりましょう。時間が経過したら、蓋を開けてお肉を取り出します。この時点で、ローストビーフの完成です。余熱を取るためにしばらくそのままの状態でおいておきます。

 

そのあいだに、ソースを作ります。そのままの状態のお鍋に、醤油大さじ2、みりん大さじ1、砂糖大さじ1、酢大さじ1/2、バター10gを加えてひと煮立ちさせたら美味しいシャリアピンソースの完成です。
ローストビーフが常温に戻ったら、薄くスライスしお皿に盛り付けて、シャリアピンソースをかけて召し上がってください。圧力鍋ひとつで、ローストビーフを作ることができましたね。

 

最後に、にんにくと玉ねぎを炒めた際に鍋にこげがついた場合は、キッチンペーパー等で拭き取ってから牛肉を焼いてください。圧力鍋で作るローストビーフはより柔らかくて美味しいので、圧力鍋がある方はぜひ試してみてください。また、一度で食べきれなかった場合も冷蔵庫に入れれば2~3日ほど日持ちします。

 

 

 

 

 

たわら屋では、他のローストビーフ専門店にはない一風変わったサービスが用意されています。それは、結婚式や宴会の二次会等のイベント時に、景品として活用することができる「景品目録セット」という商品です。

 

このローストビーフ景品目録セットは、たわら屋では名物となっており、ご予約されるお客様があとを立ちません。では、そんなローストビーフ景品目録セットとは具体的にはどういったもので、どういうシチュエーションに活躍するのでしょうか?

 

まず、イベント主催者様や幹事様が当サイトからローストビーフ景品目録セットを購入されます。その後、ご指定頂いた日時、イベント会場にて景品目録セットが届きます。イベントにて高級ローストビーフの当選者が発表され、イベント会場が盛り上がります。後日、当選者の方が景品目録セットのお申込み用紙に必要事項を記入し、ポストへ投函していただきます。すると、ご指定いただいた日時に高級ローストビーフが届くというしくみとなっています。高級ローストビーフの景品というものは非常に珍しいことから、イベント会場はとても盛り上がり当選者の方にはこの上なく喜んでもらえます。

 

そんなローストビーフ景品目録セットの最適なシーンは、主に結婚式や宴会の二次会、ゴルフのコンペ等の優勝景品、集客や催事のイベント、会社のノルマや社員教育の目標達成時等があげられます。いずれのシチュエーションでも、高級ローストビーフが景品になることで会場は本当に盛り上がります。

 

また、景品目録セットを購入すると、高級ローストビーフの写真がプリントされた巨大パネルもセットでついてきます。縦幅42cmの横幅30cmの巨大パネルに加えて、縦幅33cm、横幅24cmの巨大目録もセットとなっていて、これらがより一層会場の盛り上がりを煽ります。イベント時に、いつもと違う景品を用意したいという方は、ぜひたわら屋のローストビーフ景品目録セットを購入してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

一口にローストビーフといっても、あらゆる種類、部位のお肉があります。ローストビーフ専門店のたわら屋でも、あらゆるバリエーションのローストビーフが取り揃えられています。

 

そんな数多くの種類があるローストビーフの中でも、とくに人気で美味しいと評判なのが、「神戸牛サーロインローストビーフ」です。言わずと知れた国内最高級ブランド牛である「神戸牛」の、最高級部位である「サーロイン」を使用したこれ以上無い贅沢なローストビーフです。
サーロインとは、背中にあたるリブロースの後ろに続く部位で、脂肪が極端に少なく肉質が優れています。また非常に柔らかく、サーロインならではの特有の風味を味わうことができます。そんなサーロインのお肉ですが、特に神戸牛から取れるサーロインは「世界でも最上クラスに高質な牛肉」として海外でも認知されているほどです。

 

そんな神戸牛サーロインの肉汁を最大限閉じ込めて、じっくり時間をかけてローストビーフに仕上げられたのが、神戸牛サーロインローストビーフです。神戸牛サーロインにしか織りなせない濃厚な旨みが全て閉じ込められています。また、口に入れた瞬間とろけるような柔らかい食感を楽しんでいただけます。そんな神戸牛サーロインローストビーフは、ローストビーフ通の方たちから太鼓判を押されるほどの人気です。数多くあるローストビーフ商品の中でも、これまで常にトップクラスの人気を誇っています。

 

神戸牛サーロインローストビーフの食べ方としましては、できるだけ薄くスライスし付属の和風ダレをかけて召し上がってください。より薄くスライスすることが、より旨みを引き立たせるポイントです。また、温めて食べたいという場合は、温めたお皿にローストビーフを乗せて召し上がってください。お肉そのものを温めると中まで火が通ってしまい、せっかくのローストビーフが台無しとなってしまうのでくれぐれも気をつけてください。

 

また、たわら屋では神戸牛だけでなく、「松阪牛」、「近江牛」、「静岡そだち」といったあらゆる牛のサーロインローストビーフが取り揃えられていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パーティ等のお祝い時に大活躍するローストビーフ。今回はそんなローストビーフを炊飯器で簡単に作る方法を紹介します。オーブントースターが無くても手軽に作ることができるので、ぜひ参考にしてください。

 

まず、牛肉ももかたまりを用意したら、フォークを使って全体的に穴をあけていきます。このとき、お肉の筋を切るようにして刺すと、味がよく染み込みより柔らかくなります。次に、塩こしょう少々とすりおろしたにんにくを一片分塗ります。全体的にまんべんなく塗ったら、一晩冷蔵庫で寝かせてください。時間がない場合は3~4時間ほどでも大丈夫です。

 

次に、ジップ袋に濃口醤油25g、みりん20g、酒20g、蜂蜜6~7g(小さじ1程度)を加えて、お湯も沸かしておきます。そして、フライパンで油をひかずにお肉を焼いていきます。このとき、くれぐれも焼きすぎないように注意してください。中に火が通ってしまうと台無しになってしまいますので、あくまで表面をさっと焼く程度で火を止めます。強火で短時間で焦げ目をつけるといったイメージです。

 

さて、お肉が焼けたら先ほど調味料を入れたジップ袋に入れます。このとき、ストロー等を使って空気を完全に抜いて密封状態を作ります。密封できたら炊飯器の中に入れて、先ほど沸かしたお湯を加えて保温スイッチを押します。30分ほど経過したら、余熱によって火が通らないように氷水で軽く冷やしましょう。ある程度余熱が取れたら、冷蔵庫へ入れます。完全に冷えたら、ローストビーフの完成です。食べる際に冷蔵庫から取り出し、薄くスライスしましょう。

 

大勢のパーティ等の際も、同じ工程でたくさんのローストビーフを作ることができます。その際は、保温時間を5~10分増やすなどして微調整してみてください。また、炊飯器の種類やお肉によって、やや仕上がりが変わる場合があるので、フライパンで表面を焼く際になるべくしっかり焼いておくことをおすすめします。

 

 

今回は、オーブンを使ってローストビーフを作る方法を紹介します。オーブンさえあれば、少しの準備をするだけであとはオーブンに任せっきりでローストビーフを作ることができるので、ぜひ作ってみてください。

 

まず、牛肉ももブロックを用意したら、前準備に塩胡椒適量とすりおろしたにんにくを1かけ分お肉にすり込ませます。この作業は一番大切なので、じっくり時間をかけて全体にまんべんなくすり込むようにしましょう。

 

すり込ませたらフライパンを用意してオリーブオイルで熱し、お肉を焼いていきます。ここではあくまで表面をこんがり焼くだけなので、強火でさっと焼いてしまいましょう。程よい焦げ目が付いたら火を消してお肉を取り出します。
取り出したら、アルミホイルでお肉全体を包んでオーブン皿の中心に置きます。このとき、タイムやローリエといったハーブ類もいっしょに包んで香りも染み込ませましょう。

 

さて、ここまでできればあとはオーブントースターに入れて焼くだけです。160℃前後に設定して20分ほどじっくり焼きます。やや低めの温度に設定して時間をかけて焼くことがポイントです。時間が経過したら、金串を刺して火がしっかり通っているかチェックしましょう。金串が温かくなっていたらOKです。
焼き終えたら、すぐに取り出さずに、肉汁が落ち着くまで30分程そのままの状態で放置します。十分に冷めたらお肉を取り出しスライスしていきます。1枚1枚がなるべく薄くなるようにスライスしましょう。スライスできたら、ローストビーフの完成です。

 

ソースは、お肉を焼いた際の肉汁が残っているフライパンに、赤ワイン150cc、醤油大さじ2、顆粒だしの素小さじ1、ウイスキー大さじ2、砂糖大さじ1をフライパンに入れて、とろみが出るまで煮れば完成です。スライスしたローストビーフにかけて召し上がってください。また、砂糖のかわりにはちみちを使うととろみがでて尚美味しくなります。

 

 

 

 

 

皆さん、「ローストビーフ」と「ステーキ」の違いってご存知ですか?ローストビーフとステーキはひとくくりに「同じようなもの」といたイメージを持たれている方は多いのではないでしょうか。ですが、ローストビーフとステーキは全く異なる料理です。では、どういったところが具体的に違うのでしょうか?今回は、そんなローストビーフとステーキの違いについてお話したいとおもいます。

 

ローストビーフとステーキの大きな違いは、「調理法」にあります。それぞれ調理の過程がまったく異なります。
まずステーキの調理法についてですが、ステーキは「ポワレ」という調理法を用いられた料理です。どういったものかというと、鉄板やフライパン等に油を敷いて、蓋をした状態で蒸し焼きにするという調理方法で、ソテーの一種となります。
一方でローストビーフは、「ロティ」という技法を用いられた料理です。ロティは、ポワレとは異なり蓋をしないで底の浅い鉄板に大きなブロック肉をのせて、フォンを使わずにオーブンで焼く技法のことをいいます。

 

どちらかというとロティはよりサイズの大きいお肉を焼く際に用いられる技法で、ポワレは1人前のお肉をより丁寧に仕上げるといったイメージです。ですので、ローストビーフにはより大きなブロック肉が用いられる傾向にあります。

 

このように、ローストビーフとステーキはまったく調理法が異なれば、定義も違うので、異なる料理であるということがいえます。

 

では、なぜオーブンで焼いたビーフのことを、ローストビーフと呼ぶようになったのでしょうか。もちろん日本でのみローストビーフと呼ばれているといった訳ではなく、語源があります。
「ロティ」はフランスの技法ですので、フランス語となります。イタリア語だとロティは「アロスト」となり、英語だと「ロースト」となります。ですのでロティ→アロスト→ローストといった具合になり、ローストビーフという総称で呼ばれるようになりました。

 

 

 

今回はローストビーフと相性ピッタリなソースのレシピを紹介します。ローストビーフに合うソースを模索中といった方は、ぜひ参考にしてください。

 

まず紹介するのは、「フルーツバルサミコソース」のレシピです。
用意するのは、バルサミコ酢大さじ2、お好みのフルーツジャム大さじ2、スライスした玉ねぎ1/2個分、すりおろしたにんにく1かけ分、しょうゆ50ml、赤ワイン50ml、サラダ油少々、塩コショウ適量です。これらの材料をフライパンで混ぜ合わせて、とろみが出るまでじっくり煮詰めたら、フルーツバルサミコソースの完成です。フルーツジャムとバルサミコソースによる甘酸っぱさが、ローストビーフの独特な旨みと非常にマッチします。

 

次に紹介するのは、「ピリ辛粒マスタードソース」です。
用意するのは、しょうゆ大さじ4、みりん大さじ4、酒大さじ3、すりおろした玉ねぎ1/2個分、すりおろしたニンニク1かけ分、粒マスタード大さじ1、砂糖大さじ1です。ニンニクはチューブタイプのものでもOKです。
これらの材料をフライパンで煮詰めればピリ辛粒マスタードソースの完成です。しっかり煮詰めることで、よりローストビーフによく絡み美味しいです。ピリッと辛めのソースで食べたいという方におすすめです。

 

最後に紹介するのは、「シナモンカカオソース」です。
まずはじめに鍋に赤ワイン200ccを入れて沸騰させます。沸騰したら、クローブ少々、シナモン少々、ホワイトビネガー大さじ2、ハチミツ大さじ2、塩小さじ1、中濃ソース大さじ1、バター10gを加えて中火で混ぜ合わせます。混ざったら弱火にしてチョコレート50gを加えてさらに混ぜます。最後にもう一度塩を加えて味を調整すればシナモンカカオソースの完成です。
ローストビーフとカカオソースの組み合わせはなかなかイメージできないという方が多いかと思いますが、これが相性抜群でとても美味しいんです。甘さとスパイシーさを同時に楽しむことができるソースです。ぜひ一度試してみてください。

 

 

 

 

 

イベント事や友人や家族の記念日等にローストビーフを使った手料理を振る舞いたいけど、付け合せに何を用意したら良いのかわからず困っているといった方は意外と多いのではないでしょうか。そもそもローストビーフは日本発祥の料理ではないので、相性の良い料理が何なのかわからないのは当然と言えば当然です。

 

では、ローストビーフに合う料理はいったいどんな料理なのでしょうか?実は、「ローストビーフに合う料理と言えばコレ!」という鉄板の料理があります。それは、ローストビーフの本場であるイギリスでもよく食べられている、「ヨークシャープディング」です。そこで今回は、そんなヨークシャープディングを自宅で簡単に作る方法についてご紹介したいとおもいます。ローストビーフの付け合せに、何か1品足したいといった方はぜひ参考にしてください。

 

まず、牛乳200ccと卵2個分を混ぜておいておきます。次に異なる容器に、強力粉と薄力粉を半々にしたものを150gと塩少々を入れて泡立て器で泡立てます。泡立てながら、牛乳と卵を混ぜたものを少しずつ加えていきます。このとき、塊がなくなるまでしっかり混ぜましょう。よく混ざったら、冷蔵庫で30分間冷やします。

 

さて、時間が経過したら取り出し、容器に分け入れてオーブンで加熱していきます。オーブンは200℃ほどに設定し、20~30分加熱します。表面がこんがりきつね色になったら、やけどに気をつけてオーブンから容器を取り出しましょう。カリカリの状態になっていれば、ヨークシャープディングの完成です。ふわふわでモチモチでとても美味しいですよ。
注意点として、焼いている途中にオーブンを開閉してしまうと、せっかくふくらんだ生地がしぼんでしまうのでくれぐれも開けないようにしてください。

 

ローストビーフとの相性はばっちりなので、ぜひローストビーフ料理を作る際に、ヨークシャープディングを付け合せに作ってみてはいかがでしょうか。お子さんにも喜んでもらえること間違いなしです。

 

 

ページトップに戻る

ショッピングインフォメーション

お支払い方法について

詳しくはコチラ

クレジットカード・NP後払い・コンビニ先払い・代金引換・銀行振込からお選びいただけます。お客様からのご要望にお応えして、さまざまなお支払方法をご用意しております。

●クレジットカード決済
下記の各カードがご利用いただけます。
分割払いは10回まで可能です。また、分割手数料はお客様負担となります。分割手数料詳細は発行カード会社にお問い合わせください。 ご利用可能カード
●コンビニエンスストア前払い
下記の各コンビニエンスストアをご利用いただけます(手数料無料)。お支払い方法はコンビニエンスストアにより操作が異なりますのでご注意ください。
コンビニエンスストア前払い
●NP後払い(コンビニ、銀行、郵便局でお支払い)
◆このお支払方法の詳細
商品の到着を確認してから、「コンビニ」「郵便局」「銀行」で後払いできる安心・簡単な決済方法です。請求書は、商品とは別に郵送されますので、発行から14日以内にお支払いをお願いします。
◆ご注意
後払い手数料:200円(税込)
後払いのご注文には、株式会社ネットプロテクションズの提供するNP後払いサービスが適用され、サービスの範囲内で個人情報を提供し、代金債権を譲渡します。ご利用限度額は累計残高で52,500円(税込)迄です。
詳細はバナーをクリックしてご確認下さい。 NP後払い
●代金引換(ゆうパック)
◆代金引換手数料:324円(税込)
配送員に代金+手数料をお支払いください。
●銀行振込
ご注文後にお支払先の口座情報をお知らせ致します。
振込手数料はお客様のご負担でお願い致します。

個人情報の取扱い(プライバシー)について

詳しくはコチラ

当店では、お買い物やプレゼント応募、メールニュース購読等のサービスをご利用いただいたお客様の個人情報(住所・氏名・メールアドレスなど)の保護については、最大限の注意を払っております。

個人情報は当社の業務遂行のために利用し管理しています。
個人情報は官公庁等の公的機関から法律に定める権限に基づき開示を認められた場合以外は、事前の同意なく第三者への開示は致しません。またご購入情報はSSL技術を使って暗号化することで保護しております。

安心してお買い物をお楽しみくださいませ。

ご注文・お問い合わせについて

メールでのご注文、お問い合わせは、年中無休24時間でお受けしております。定休日(土日・祝日)のメールでのお問い合わせ、受注確認は翌営業日となります。

お電話 0120-685-102 FAX 0537-35-6811

配送・送料について

詳しくはコチラ

ご注文をいただいた後にお作りいたしますので、ご注文後4日~1週間ほどで発送いたします。(発送日指定がない場合)

全国一律 900円

●ゆうパック(日本郵便)/ヤマト発送
発送日指定のない場合、受注確認日の4日後以降から1週間以内に発送させていただきます。(土日祝日を除く営業日といたします)
ゆうパック 代金引き換えゆうパック  ヤマト発送

返品・交換について

詳しくはコチラ

商品の性質上、お客様のご都合による返品・交換は原則としてお受けいたしかねます。商品には万全を期しておりますが、万が一不良品がございましたら、新しい商品と交換又は返金させていただきます。

商品到着より3日以内に連絡があったときのみ返品・交換対象となります。

梱包について

ギフト包装などの特に指定がない場合(ご自宅用などの場合)、商品を真空パックさせていただき、箱に入れてお届けいたします。

ギフト包装について

贈答用などの場合は、お申し付け頂ければ、商品を真空パックし、食べ方の案内を添えて上質のギフト箱に入れ、さらにたわら屋専用の包装紙にて包んでお届けいたします。熨斗(のし)についても無料にて承ります。
また、先様に直接持ち込んでのお渡しの場合は紙袋もご用意できます。先様に間違いなく喜ばれる様、包装にもこだわっています。

製造元について

有限会社こうよう樹
〒439-0031 静岡県菊川市加茂5270
TEL:0120-685-102
FAX:0537-35-6811
店舗運営責任者:曽根 弘生(たわら屋総支配人)
受付時間:9:00~17:00
定休日:土日・祝日

ページトップに戻る