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普段、切る機会の少ないローストビーフ。いただいたけれど上手に切れず、お皿に盛ると見栄えが悪くなってしまったというときもあるでしょう。また、「美味しければ切り方なんて雑でも平気!」と思う方もいるかもしれませんが、切り方次第で味が落ちてしまう場合もあります。美味しくローストビーフを味わうためにも、正しい切り方を覚えてみませんか?

 

ローストビーフを切る前に

ローストビーフを切るときには、まず包丁がきちんと研げているかどうか確認しておきましょう。日頃使っている包丁ですが、意外と手入れができておらず、切りにくい状態になっているケースがあります。事前のチェックひとつで、見た目も綺麗に保てますので、前準備も大切です。

 

もし、切りにくい包丁でノコギリのように何度も刃を当ててしまうと、表面がギザギザした見栄えの悪いローストビーフになってしまいます。断面を綺麗に保つためにも、刃を当てる回数が減るように、包丁の手入れが大切です。

 

もちろんローストビーフ専用のスライサーがあるに越したことはありませんが、普通の包丁でも充分対応できますので、毎日切る機会があるような方以外は買い足す必要はありません。

 

ローストビーフを美味しく切るためには

ローストビーフを美味しく味わうためには、まず常温に戻すことが大切。冷凍されている状態の方が切りやすいという方もいらっしゃいますが、それでは脂が固くなってしまい、食感も損ねてしまいます。そのため、冷凍している場合は冷蔵庫で解凍し、食べる一時間前には常温に戻すことが重要です。

 

また、「繊維を絶つように」切ることもコツのひとつ。繊維に沿って切ってしまうと、同じローストビーフでも固く噛み切りにくい肉の塊になってしまいます。繊維の見極め方は肉の表面にある筋に注目。その筋を直角に絶つように包丁を持って切れば、柔らかい肉質を存分に味わうことができます。

 

厚さはどれくらいがベスト?

ローストビーフを切る際、やりにくいからといって厚くしてしまうと、固い食感になってしまいます。また、ローストビーフの味付けは表面にのみ施されていることが多いため、分厚くしてしまうと味が薄く感じてしまうこともあります。そのため、できるだけ薄く切る方が、ローストビーフの美味しさを充分に引き出すことができるのです。

 

もちろん、厚みのあるお肉を味わいたいときには、5mmほどに切っていただいても構いませんが、基本的には3mm程度がお勧めです。その際、刺身を切るように手前にスッと刃を動かすと、断面を綺麗に保つことができます。

 

ローストビーフを美味しく食べるためには、切り方を見直そう!

毎日使う包丁ですが、切り方ひとつ変えただけで味は大きく変わります。

 

「美味しいローストビーフを注文したはずなのに、固くて食べにくい」という方は、包丁がきちんと研げているか、切り方は合っているかといった部分を見直してみましょう。そうすることで更に美味しく、食べやすいローストビーフを味わうことができますよ。

 

 

 

 

■松阪牛の楽しみ方

 

松坂牛というと、すき焼きやしゃぶしゃぶにして食べるという方が多いかと思いますが、実は鉄フライパンや鉄板で焼いてステーキにすることで、より旨みが増します。そこで今回は、そんな松坂牛をステーキにして食べる際の手順について紹介します。

 

■松阪牛の焼き方

 

まず、焼き加減を、ミディアム、レア、ウェルダンから選びましょう。ミディアムは通常焼き、レアは生焼き、ウェルダンはしっかり焼くという意味合いがあります。それぞれお肉を焼くタイミングが異なるので注意してください。
ミディアムにする場合は、鉄板に牛脂を置いて加熱し、ピチピチと油の音がしだして牛脂が溶けていたらお肉を焼き始めます。レアにする場合は、火をつけて鉄板が十分に熱くなってから牛脂を置いてすぐにお肉を乗せます。ウェルダンの場合は、ミディアム同様鉄板に牛脂をおいてから火をつけます。牛脂が溶け始めたら、一度火を消してからお肉を置きます。そして弱火で時間をかけて焼いていきます。

 

■松阪牛の調理法

 

次に、お肉を焼きながら塩胡蝶等の調味料をふりかけます。ある程度焼いたら、お箸で持ち上げて焼け具合をチェックします。良ければ裏返して反対側も焼いていきます。
次に、シェリー酒かやや甘めのワインを70ml程まんべんなくかけます。すると、ジュー!っと音がするので、それと同時に鉄板ずらしながら火をつけると、お肉にしっかりアルコールがとんでより旨みが引き立ちます。ここで注意点として、アルコールをとばす際はくれぐれもやけどをしないように気をつけてください。火が立ち上がって危険だと感じた場合は、直ちにガスの火を消しましょう。

 

最後に、調味料がしっかり溶けているか確認し、溶けていなければお肉をずらしながら溶けさせます。そして、お皿にお肉と肉汁をセットで盛り付ければ松坂牛ステーキの完成です。ミディアム、レア、ウェルダンとそれぞれ全く異なる味を楽しむことができるので、ぜひすべての焼き加減で召し上がってみてください。

 

 

 

お正月やクリスマスなど人を招く際や贈答品として、重宝されるローストビーフ。たわら屋では、ワンランク上の印象を与えてくれる上質なローストビーフを提供していますが、種類も沢山あり、どれを選べば良いか分からない方もいらっしゃるでしょう。そこで今回は、たわら屋で人気のお取り寄せ商品をランキング形式でご紹介します。

 

■【1位】最高級ランクの黒毛和牛を使用した「静岡そだちサーロインローストビーフ」

 

ステーキよりも美味しく、「常識を覆すローストビーフ」として誕生。芳醇で濃厚、それでいて繊細な味が堪能できるのが、「サーロインローストビーフ」です。 人気ランキングで1位となった理由は、やはりその旨さ。今まで味わったことのないジューシーさや柔らかい肉質、そして木の箱に入った高級感も購入者から支持を得る理由といえます。500g15,000円と高めの設定ですが、実際に味わっていただければ1位になった理由もわかるでしょう。 口に入れた瞬間に広がる、肉の旨味と脂の甘み。脂の指し具合と肉の旨味がこれほどまでに調和したローストビーフは、きっと他ではありません。

 

■【2位】肉の旨味が凝縮された「特撰黒毛和牛ローストビーフ」

 

300g5400円と家庭用にもちょうど良いサイズとお手頃な価格から、お取り寄せしやすい「特選黒毛和牛ローストビーフ」。気軽に注文できるところも人気の理由ですが、味ももちろん絶品。 凝縮された旨味を存分に味わうことができるローストビーフですが、同時にまろやかな味も堪能することが可能です。しっとりとした柔らかな食感、そして舌に染み渡る肉の旨味は、リピーターを生み出すほど。 脂はサーロインよりも軽いため、ダイエット中の方やお子さまにもお勧めですが、ジューシーさは劣りません。徹底した鮮度・衛生管理のもと販売されているため、一日200食限定であるのもポイント。特別な人を招く際や、お祝いの贈り物などにも大変お勧めです。

 

■【3位】希少部位”ザブトン”を使用!「極上ローストビーフ」

 

3位の「極上ローストビーフ」は、希少部位”ザブトン”を使用した、名前の通り「極上」なローストビーフ。黒毛和牛1頭からわずか数キログラムしか取れないザブトンは、箸で切れるほど柔らかく、口に入れた瞬間肉汁が滴り出します。肉も脂も全体的に甘く、子どもからお年寄りまで幅広い年齢層に喜ばれる商品です。 300g10,800円と価格は高めですが、噛む度ににじみ出す肉汁に思わずうっとり…。金額以上の価値を感じさせてくれる「極上ローストビーフ」は、大切な方との記念日にもお勧めです。

 

■「特別」を実感できるローストビーフを… 特別な人には、やはり最高の品を贈りたいですよね。そんな時には、このランキングを参考に素敵なローストビーフを贈ってみてはいかがでしょうか?きっと、いただいた方も贈った方も、「特別」を実感できるでしょう。

 

■最高級牛丼

 

過去に、某有名牛丼チェーン店で松坂牛を使ったプレミアム牛丼という商品がありました。その際たちまちそのプレミアム牛丼が話題となり、私自身も何度か食べた記憶があります。かなり美味しかったという印象ですが、もちろん、滅多に牛丼チェーン店で松坂牛が使用されるなんてことはありません。

 

そこで今回は、「自分で松阪牛牛丼を作ってみよう!」と思い、松阪牛を買ってきて贅沢に牛丼として食べました。今回は、その松阪牛の牛丼レシピを紹介したいとおもいます。牛丼は男性ウケも抜群ですし、本当においしいので、ぜひ試してみてください。今回は、2人分を目安としたレシピを紹介します。

 

■調理法

 

まず、玉ねぎ半分を、縦に薄切りにしておきます。松阪牛は200gほど用意し一口大サイズにカットします。次に、お鍋にお酒1/2カップを入れて火にかけてしっかりアルコール分を抜きます。アルコール分が十分に飛ばせていないと、仕上がりがお酒臭くなってしまうので注意してください。 次に、お鍋に砂糖大さじ1、しょうゆ大さじ2、みりん大さじ2を加えて少し煮ます。次に先ほど切った玉ねぎを加えて玉ねぎがアメ色になってきたらいざ松阪牛を投入してひと煮立ちさせましょう。あまり煮過ぎるとお肉が固くなってしまうので注意してください。煮えてきたら、玉ねぎの上に移動させながらさっと煮ましょう。 最後に、丼茶碗にご飯を盛ってその上に松阪牛、玉ねぎを盛りつけたら自家製松阪牛牛丼の完成です。

 

■ポイント

 

お好みで七味唐辛子や紅しょうがをトッピングして食べてください。このレシピのポイントは、アルコール分をしっかり飛ばすことと、お肉を煮過ぎないことの2つだけです。 短時間で作れるし、材料も少なく手軽なのであまり時間がないときでもおすすめです。松阪牛ならではの高級な味をストレートに味わえる松阪牛牛丼、ぜひご自宅で作ってみてはいかがでしょうか。ご家族に喜んでもらえること間違いなしです。

 

■松阪牛の料理法

 

松坂牛を使った料理と言えば、やはり「すき焼き!」と答える方が多いかと思いますが、今回は、すき焼き以外の松坂牛のおすすめ調理方法を紹介したいとおもいます。

 

■松阪牛の網焼き

 

松坂牛を買ったけど、どうやって食べるか決めかねているという方は、ぜひ参考にしてください。 松坂牛は直火で焼くことでより旨みが出ます。なので、シンプルで網焼きするというのもおすすめです。まず松坂牛肉にタレを染み込ませ、熱した網の上に乗せてほどよく色がつくまで熱します。

 

色が付いたら裏返して反対側も焼き、箸でかたさを確かめます。最初より柔らかくなっていたら、食べごろです。外はこんがり茶色で中身はピンク色であれば、最も美味しい状態です。焼けたらタレや塩コショウで美味しく食べましょう。ちなみに、使用する網は魚焼き用のものでも構いません。

 

■松阪牛しゃぶしゃぶ

 

もう一つおすすめしたいのが、松坂牛のしゃぶしゃぶです。 まず、鍋に8割程度水をいれ、だし昆布を1枚、日本酒を少々加えて沸騰させます。沸騰がはじまったくらいにだし昆布を取り出し、松坂牛肉を箸で掴んだまま数回くぐらせます。お肉がピンクがかったら食べましょう。ちなみに、必ず出汁を沸騰させてからお肉をいれてください。野菜は、煮えにくいものから食べる量分をその都度鍋に入れて食べます。 また、お肉を繰り返しくぐらすことで、灰色のようなにごった泡が浮いてきます。これはアクなので、食べながら取り除くことをおすすめします。

 

お肉のタンパク質が固体化したものなので、これをそのままにしておくとやがて臭みを伴うので、やや火を弱めてゆっくりアクを取り除きましょう。そうすることで、最後まで美味しくしゃぶしゃぶを堪能することができます。ちなみに、使用する鍋はしゃぶしゃぶ鍋が望ましいですが、無い場合は土鍋でも構いません。 もちろん定番のすき焼きとして食べるのも良いですが、定番過ぎて飽きてきたといった方や、お肉そのものの旨みをより堪能したいという方は、ぜひ網焼き、しゃぶしゃぶで召し上がってください。

 

 

■最高級松阪牛すき焼きレシピ

 

松阪牛と言えばすき焼きですよね。今回は、松阪牛を使った簡単すきやきレシピを紹介します。「これまですき焼きを作ったことがない」という方や、「松阪牛をより美味しく食べたい!」といった方はぜひ参考にしてください。今回紹介するのは、4人分を目安にしたレシピとなります。

調味料の合わせ方

まずはじめに、酒を3、砂糖を2、醤油を2、みりんを1の割合で混ぜ合わせて、すきやきのたれを作っておきます。次に、具材を切っていきましょう。1/4カットの大根をいちょう切りにします。しいたけは4~5個をそれぞれいしづきをお押してかざり切りにします。長ねぎは丸々1本を斜め切りにします。

 

そして。豆腐、えのき、菊名、しらたきをそれぞれ1パック用意し、食べやすいサイズに切っておきましょう。 さて、ここから松阪牛を焼いていきます。松阪牛のすき焼き肉を300gほど用意したら、お鍋に牛脂をひいてお肉に6~7割程度火が通るくらいまで焼きます。まだ少し赤いくらいでいったん取り出しておいておきます。

 

そして、最初に作ったすきやきのたれを鍋に加えてはじめに大根を入れ火にかけて十分に味を浸透させてください。 次に、しいたけ、長ねぎ、豆腐、菊名、えのき、しらたきを加えて5割程度火を通します。火が通ったら、先ほど取り出したお肉を再度加えて蓋をして中火程度でじっくり火を通します。火が通ったら、最後に溶いた卵を用意して完成です。

 

■今回のポイント

 

このレシピの一番のポイントは、お肉をいったん取り出すというところ。ずっと鍋に入れたままだと、どうしても火が通り固くなるので、やや赤い程度で一度取り出し、最後に加えて一番美味しい状態で食べるのがポイントです。また、お肉を焼いたあとの鍋はそのまま使うことをおすすめします。汁にお肉の旨味が染み込んでいるのでとてもおしく仕上がります。 お祝いごとの際や、ちょっとリッチなご飯が食べたいといった際は、松阪牛のすき焼き肉を買ってきてすきやきにしてみてはいかがでしょうか?お子さんにもとても喜ばれるかと思います。

 

■ローストビーフの日持ち

ローストビーフの賞味期限っていったいどれくらいなのか、気になっている方は多いかと思います。ローストビーフを頂いたり買ってみたけど、意外と量が多くて一度では食べきることができなかった。なんてことよくありますよね。 もちろんなるべく早く食べてしまうのが一番ですが、どれくらい日持ちするのでしょうか?

 

今回は、そんなローストビーフの賞味期限についてお話します。 まず、酸素が一切入らない状態で保存している場合です。真空パック等に入れて、食品の酸化を起こりにくくしているという場合は、冷蔵庫に入れなくても長期間日持ちさせることができます。 真空パックに入れておいた状態で1ヶ月ほど忘れていたけど、いざ食べてみるとなんら味に変わりなく美味しかったし、お腹を壊すなんてこともなかったといったケースもあります。さすがに1ヶ月は大丈夫!とまでは言えませんが、少なくとも真空状態なら3~4週間ほどであれば日持ちすると考えて問題なさそうです。

 

■ローストビーフの開封

 

次に、一度開封してしまったローストビーフの賞味期限についてです。食品というのは、開封してしまうことで酸素に触れて一気に酸化が始まってしまいます。真空パックで保存していても、一度開封してしまえばその後再度真空パックを閉じてもほとんど意味がないと考えてください。 一度酸素に触れてしまったローストビーフの賞味期限は、ズバリ2日ほどです。もちろん必ず2日以内に食べなければいけないということではなく、2日以内に食べるのが望ましいということです。3日、4日と日を重ねるごとに日々退化していきます。冷蔵保存の場合でも、少なくとも1週間以内には食べてしまいたいところです。

 

 

■ローストビーフ保存

 

もし、長期保存がしたいという場合は、冷凍保存をしておくことをおすすめします。もし量が多い場合は、あらかじめローストビーフを小さく小分けして冷凍保存しておくと良いでしょう。そうすると、その都度食べたい分だけを簡単に取り出すことができるので便利ですね。

 

5月第二日曜日は母の日です。

今年は5月10日の日曜日。

毎年たくさんのお客様より母の日にローストビーフのご注文を頂いております。

 

母の日の時に当店のローストビーフの商品の中で一番人気があるのは

黒毛和牛希少部位「とも三角」ローストビーフです。

http://www.tawara-ya.co.jp/fs/tawaraya/gd53

■希少部位「とも三角」とは

しんたまの一部で三角形をした部位。

サシがしっかり入り濃厚な味わい

一頭から2~3キロしか取れない貴重な部位

 

お取り寄せネット様のモニター様の声もご紹介いたします。

 

お肉好きはぜひ!一等賞ローストビーフ! by ちひろさん(大阪府・30代・女性)

 

木箱に入っていて、とても高級感を感じます。思わず厚めに切って、頂きました! 綺麗なサシがいたるところに入っていますが、全く脂っこく感じません。ローストビーフってちょっとパサパサしているイメージがあったんですが、とてもしっとりしていて、柔らかくお肉の旨味がぎゅっと詰まった美味しさです。本当にこんなに美味しいローストビーフは食べたことがありませんし、今までお肉の美味しさを感じるのはやっぱり焼肉が一番と思っていたのですが…覆されました! そのままでも美味しいのですが、添えられているソースが玉ねぎの甘味や醤油味が効いていて、さらに食べやすくしています。お肉の脂っこさもありませんし、ソースも和風なので年配の方にも受け入れられると思います。

 

そしてご飯にも合うのですが、サンドイッチにしたら美味!味は和風ですがとにかくお肉の美味しさは料理のジャンルを問いません!味はもちろん、素敵な木箱で届きますし贈答品には最適です。これからの年末年始にギフトにもお家レストラン風にも大活躍してくれそうです。

 

 

看板に偽り無し! by minaphさん(長野県・50代・女性)

 

スーパーのローストビーフって灰色っぽくなっているのを見かけませんか? 先ず、ローストビーフを切った時に偽り無しを実感します。むしろその鮮やかさやサシの入り方に感動します。

 

食べる前から家族で「おぉー!」と唸ってしまいますよ! 味はくせがなく、本当に上質なお肉です。 カットするにも、もちろんグニャグニャしませんし、 歯ごたえも柔らかいのにサクッと歯切れの良い最高の状態です。 ソースも美味しいのでこのセットで完全に満足出来るものです! 写真はまだソースをかけるのが早かったようでジュレ上になってしまいましたが、もう少し時間をおくと良いですよ!

 

静岡の牛は知らなかったのですがこんなに美味しいものがあるなんて驚きました! さらに肉が苦手な家族が1人居ますが、ローストビーフを食べて美味しい!と言っていました。 これにも驚きました! 美味しい美味しいローストビーフです。 これを美味しくないと言う方はいるんでしょうか?? そのくらい素晴らしかった〜。 手提げ紙袋とカタログがついていました。 5000円位からローストビーフはお取り寄せ可能とのことで嬉しい!

大変、高級なローストビーフも載っていました。 でもこんなに看板に偽り無しのお店で買うなら数万円の高級なローストビーフはそれなりなんでしょうね! 味の実績を感じて見るカタログは信用が持て流ので眺めるのも楽しい! カタログにはこちらのローストビーフギフト券も商品として取り寄せ出来るとのことでした! ここぞとばかりの場や、美食家の方やワンランク上の方へのギフトとして素晴らしいです!

 

 

母の日には是非極上のローストビーフを贈られてみてはいかがでしょうか?

 

ローストビーフを作る上で、意外とコツが必要なのが均等にスライスする作業です。せっかく良い具合に焼けたにも関わらず、なかなかうまくスライスすることができなくて失敗した・・なんて経験がある方は多いのではないでしょうか。初心者の場合尚更薄くきれいにスライスするのは難しいと思います。そこで今回は、ローストビーフを薄く綺麗にスライスする方法についてお話したいと思います。

 

まず、ローストビーフをスライスする上で欠かすことができないのが、切れ味の良い包丁です。切れ味の悪い古びた包丁だと、なかなか上手く切ることが難しいです。欲を言えば、お肉が密着しないように包丁の側面に凹凸があるもの、刃渡りが長いものだと望ましいです。ローストビーフナイフがあればベストです。

 

包丁の使い方としては、お肉に垂直にまっすぐ押し、そのままの状態で引くということをイメージしてください。力もほとんど必要ありません。そして、1枚、2枚と毎回同じリズムでスライスしていきます。押し引きの回数も意識して統一してみてください。まったく同じ動作を繰り返し行うことが、ローストビーフを綺麗に切るためのコツです。

 

仮に、最初の一枚がでこぼこにな状態になっても、そのまま切っていけば2枚目以降は綺麗に薄く平にスライスしていくことができます。同様のリズムで切り続けることによって、すべてが同じ断面となり、お皿に盛り付けた時に綺麗に平たくなります。 部位によっては多少力を加えなければいけない場合もありますが、基本的にはそこまで力を入れずに押し引きするだけで綺麗にスライスすることができます。例外として、ヒレのような身割れしやすい部位は、押すときに少し力を加える必要があります。

 

万が一綺麗に均等にスライスすることができなかったとしても、2回目以降腕が上達していくので心配ありません。どうしても、平に均等にスライスするには慣れが必要なので、諦めずに頑張ってくださいね。

■ローストビーフの種類について

 

ひとえにローストビーフといっても、モモ、イチボ、ランプと様々な部位があるので、どの部位を食べようか迷ってしまうという方は多いのではないでしょうか。また、それぞれの部位の違いがわからないといった方もいるかと思います。そこで、今回はローストビーフにすると美味しい代表的な部位についてご紹介します。

 

まず、ローストビーフの最も代表的な部位は「モモ」です。モモは、後ろ足の付け根の部分のことを指します。脂肪が少なく赤身が多いことが特徴で、最もローストビーフに向いている部位とされています。モモは、非常に動きのある部分のお肉なので、肉質は固くて粗いです。ローストビーフ以外にも、すき焼きやしゃぶしゃぶ、角切り等にしてシチューやカレーといった煮込み料理にしても美味しいです。

 

次に、「ロース」。ロースは、背中の筋肉部分にあるお肉で、焼くのに適したお肉としてロースと呼ばれています。脂分が少なく、やわらかい食感が大きな特徴です。モモ同様にしゃぶしゃぶやすき焼きにしても美味しいですし、ステーキやカツにしても旨みが引き立ちます。
「肩ロース」というのは、その名のとおり肩から背中にかけての部位を指します。脂肪が多く程よい食感と濃い味が特徴。

 

次に、「ランプ」。ランプはお尻から腰あたりの大きな赤身のことを指します。やわらかくて肉のキメが非常に細かいことが特徴です。赤身肉としては貴重な部位です。
続いて、「イチボ」。イチボは、お尻にあるえくぼ部分のお肉です。この部位は、1頭当たりからとれるお肉の量が極めて少ないことから、非常に貴重な部位とされています。赤身の旨みと霜降りの甘さが絶妙に共存する上品な味が特徴です。ローストビーフ通にとってはたまらない部位とされています。特に、焼くととても美味しいです。また、お肉本来の旨みもしっかり凝縮されているので、お刺身にしても美味しいです。

 

以上が、ローストビーフにおすすめな部位です。最もポピュラーなのはモモで、ランプやイチボといった部位はやや高価になりますが、それぞれに特有の旨みがあるので、一度それぞれの部位を食べ比べてみるというのも面白いですね。

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